CHAYA cosmeから新商品オードトワレ「白い梅の香り」が登場
新商品
静けさと洗練をまとった新フレグランス

日本の伝統美を伝える「ひがし茶屋街」の情景とともに。
長年愛されるロングセラー「紅い梅の香り」に続き、大人のための気品ある“白い梅”をイメージした香りが今夏発売。 金沢市内の「茶屋美人」「箔座本店」、東京・日本橋「箔座日本橋」、および公式オンラインショップにてご購入いただけます。
商品名:CHAYA cosme オードトワレ白い梅の香り
価格(税込):3,520円
取扱店舗:箔座日本橋、箔座本店、茶屋美人
発売日:2026年7月17日(金)
開発の背景:ロングセラー「紅い梅」から16年、新たなニーズに応える“静けさと洗練”

CHAYA cosmeでは、2010年に発売した「オードトワレ 紅い梅の香り」が、ブランドの美容カテゴリーで唯一金箔を配合していない商品でありながら 、ひがし茶屋街の美しい景色や旅の思い出に寄り添う象徴的なアイテムとして長年愛され続けてきました。
このたび、オードトワレの世界観をさらに広げるべく、同じ“梅”をテーマにした新たな香りの開発に着手。モニター調査の結果から、従来のフェミニンな「紅い梅」とは異なる、ムスクやシトラスといった「落ち着き」や「洗練」を好む層のニーズが明らかになりました。そこで重すぎず、落ち着きがある香りを好む大人の方に向けた、「静けさ」「洗練」「気品」を軸とした「白い梅の香り」が誕生いたしました。 可憐で愛らしい「紅い梅」と、静かで洗練された「白い梅」。どちらの優劣をつけることもなく、それぞれのコンセプトが持つ独自の魅力で、CHAYA cosmeの新しいフレグランスの世界をご提案いたします。

香りの特長:澄んだ透明感とやわらかな甘さが織りなす、大人の気品
「静けさ、洗練を“白い梅”に重ねた香り」をキャッチコピーに 、控えめながらもしっかりと印象に残るフレグランスに仕上げました。日常にそっとなじみ、凛とした気品と穏やかな温もりを演出します。
• Top(トップノート): グレープフルーツ、アプリコット
澄んだ空気をまとったような、爽やかで透明感のある立ち上がり
• Middle(ミドルノート): ジャスミン、アイリス、ヒヤシンス
上品な花々が重なり、やわらかな甘さが静かに広がる
• Last(ラストノート): シダーウッド、サンダルウッド、バニラ、ムスク
穏やかな温もりがやさしく寄り添い、落ち着きのある余韻を残す

お客様お問い合わせ先
箔座オンラインショップカスタマーサポート
TEL:0120-893-505(9:30〜17:30 土・日・祝日休)
プレスリリースはこちら